サンタさんへ

今年は比較的いい子にしていたのでプレゼントをください

 

中身はなんでもいいです

 

他者から渡されるという事象に乗せられた思慮や感情に意味があるのです

深夜なので性癖の話をします

こんばんは。レポートを書くにあたって『句読点よりもコンマとピリオドの方がカッコよくね?』という理由で、私のPCはそういう仕様にしているので、前回のブログはPCから書き込んだということになります。今回は句読点で失礼します。

 

さて本題なのですが、成人向け動画、ありますよね。敢えて成人向け動画と表記しています。そして早速私の主張なのですが、成人向け動画、概ね下品すぎやしませんか?

やれ妹、上司、痴漢、盗撮、それでええんかと。背徳感が必要なのは分かるが一辺倒すぎないか?と思います。すぐにちんちんを咥えるのも納得がいきません。きたねえべ。

女の子というのはもっと崇高であるべきだと思います。動画は空想の世界であるから、だからこそ余計に。社会に目を向けてみてください、人間は、成人向け動画のプレイ内容よりももっと低俗で汚いです。対して動画は作品であり、あくまでも作られた世界です。そんな世界には、光が射し込む窓際で恥ずかしがりながら服を脱いでいくだけみたいな、そういう美しく高尚なスケベが必要だと思いませんか?

 

一つ断っておかなければならないことがあって、私はあまり成人向け動画を好んでみるタイプではありません。もちろん頻度的な話で、人生単位で累計本数は何本か、というと流石にそれなりには見ているつもりです。セクシー女優はTwitter2chなどで拡散されたり、よく名前が出ている人だけしか知らない、その程度の興味関心だということだけ、前提として分かって頂ければと思います。つまり、この道の専門家の方々から「いいや、そんなことはないぞ」と言われてしまう可能性がある、ということです。ご容赦ください。また、そんなことはないぞと思う方はぜひ美しいスケベな動画をできればURL付きで紹介してください。

それでは、さようなら。

朝なので前向きな文章を書きました

おはようございます.10時20分です.朝が早いかどうかはさておき,定型文としてのおはようございますを使っても差し支えない範囲だと思います.

先日,インターネット上で「自分をちやほやしてくれる人ではなく,成長させてくれる人と交際するべきだ」というようなセンテンスを目にしました.至極もっともだと思います.

では,『成長させてくれる人』とは一体何だと思いますか?

例えば,自分では釣り合えないと感じるレベルの美男美女でしょうか.たしかに,『格上』と認識するような人と釣り合うために努力する,という過程で人は成長するかもしれません.しかしそれは,単に「イケメンや可愛い女の子と付き合いたい」という気持ちの言い訳として『成長〜』の言葉を使っているだけのように見えます.いわば甘えです.まぁめちゃくちゃ努力した結果,可愛い子と付き合えました!という事例であれば何も文句は言えませんので,幸せになってくれたまえ.

では,厳しく叱ってくれる人でしょうか.これも何だか違う気がします.そもそも相手の方が平和な交際を望んでいる場合もありますし,「歯に衣着せずにものを言うようなサバサバした女性に叱ってほしいから付き合いたい」というのも,ある意味「美女と付き合いたい」よりも不純です.それはそういう性癖です.

お互いに高め合っていける人はどうでしょうか.これは本当に理想の関係だと思います.恋人がライバル,とても幸せなことですね.『成長させてくれる人とは一体何か?』という問いには,これを結論としてもいいかもしれません.

 

しかしですね,そもそもこの問いは”交際相手を選べる”という超アドバンテージ条件付きなんですよ.我々ブスには交際相手を選ぶ権利はありません.それこそ成長させてくれる人を探す前に,自分で勝手に成長する必要があります.『自分で勝手に成長する』,これは難しいことのように聞こえるかもしれませんが,そんなことはないんですよ.我々は日々成長しているんです.

支えてくれる人や,背中を押してくれる人がいるのは大切だと思います.自分一人で走り出すよりも,仲間に押し出してもらったほうが推進力があり,より良い結果も得られるでしょう.

そんなある日,人生において大きな谷に落ちてしまいました.仲間はそんなところまで駆けつけてくれません.その時に強いのは誰だと思いますか?

そう,たった一人で大地を踏みしめ,一人の力で走り出した我々なんですね.何がどん底だ,オレたちはもともとここにいたんだぞと.誰かに『成長させてもらった』人間よりも,一人で立ち上がる力があるんだぞと.窮地に強いのは孤独な人間です.成長させてくれる人,知ったことかと.それくらいの気持ちで生きていきましょう.

 

色々書きましたけど,私はずっと一人で頑張っているので,甘えさせてくれる人と和やかに過ごしたいですね.それではさようなら.

どうぶつの森 ポケットキャンプ

どうぶつの森を始めておよそ3日が経った。ほのぼのとした雰囲気に癒されながらも、私は違和感を覚えていた。

今作のどうぶつたちは「こんなオイラのために〜」のようなセリフが目立つ。彼らは友好的で感謝を忘れず、明るく振る舞っているが、そんな中にどこか自己否定的なニュアンスがある。

彼らは物を貰い慣れていない。『欲しいもの』を突然手渡されると、とても驚いたような動作をする。果物1つに対して、通常の買取価格の10倍近い金額とお礼の品をくれる。たった2回『欲しいもの』をあげるだけで、"仲良し度"が上がる、すなわち心の壁が一つ取り払われる。

彼らはコミュニケーションを得意としていない。世間話をしようというと、主人公を褒めるか、プレゼントをくれるか、「しずえのチャレンジがあるよ」と教えてくれるだけだ。話題を1つ話し終えてもう一度話しかけると「ごめんなさい、経験不足で、話せることがないんです」なんて言うどうぶつもいる。自分のキャンプに招いた"仲良し"のどうぶつですら、2度目は世間話をしてくれない。

 

果物1つに対して多すぎるほどのお礼、世間話ができない、1人で"旅"をしているという共通点。そんな彼らの「○○(主人公)のおかげで楽しい」というセリフからは、すなわちこれまでは楽しくなかったのでは?と推測させられる。

彼らはきっと優しすぎたのだ。しかし"どうぶつ"である彼らは、誰からも優しくされなかった。彼らにとって冷たい社会は厳しすぎるものだった。彼らは逃げるように、たった1人で"旅"に出た。まともなキャンプも設営できなければ、虫捕りや釣りや果物を入手する技術もないままで、それでも彼らは旅をして、そして『主人公』に出会った──

それは主人公も同じだった。優しい心を持ちながら、優しい仲間には出会えずに、まともなコミュニケーションを取ることができずに、苦しんで、旅に出た。「世間話をしよう」なんて、口下手だ。「欲しいものある?」って、ぶっきらぼうに訊く。自分と同じか、あるいは自分より弱い立場のどうぶつたちに向けて、ぎこちない優しさを投げかける。それがたとえ人間のエゴだとしても、過ごしやすいキャンプを黙々と作って、どうぶつたちを誘うのだ。

「キャンプにおいでよ!」

11月6日の日記

歯医者に行った。友人の彼女から先日歯医者に行ったという話を聞いていたのでその場所に行った。自己責任でない選択ほど楽なものはなかった。結果として院長は物腰柔らかく丁寧に説明してくれたし、歯科助手は美人だった。マスク美女なんてマスクを外せば期待はずれ・たかが知れてるとヒトは云うが、一部を隠して美人だという印象を与えられるならそれは隠しても良い・極端な話隠した方がいいのだと思う。今後数年にわたって付き合っていく過程でその誤魔化しが意味を失うならまだしも、数ヶ月に一回利用するかしないか程度の医療施設では、マスクとは大いに有用な自己形成ツールだと思う。どんな形であれ歯科助手は美人で埋まるべきだと思う。

症状は歯茎の膿だったので、これと行った施術はなく抗生物質だけ貰って2900円ほど払い今日が終わった。診察と処方だけ、しかも自己負担30%で約3000円ということに、薬剤の価値とか開発者の気持ちとかを推測したりしなかったりしつつ原付で帰った。

10月28日の夢(昼寝)

怖い夢だった。

 

私にはかなり仲が良く信用している女性の友人がいる。表記の都合上『カナ』(仮称)と呼ぶ。

 

初めのシーンは大学からの帰り道だった。夢の中なので具体的な場所は不明、現実に即していなかったが、『帰り道である』と認識していた。何らかの学校行事があった日で、そこには私とカナと他2人の友人がいたが、カナだけが体調が悪く熱があるのて連れ立って早めに帰っていた。

 

次のシーンは私の家だった。PCでLINEを開いているとカナから私に向けて『絵本の読み聞かせをしてほしい』というメッセージが届いた。読み聞かせをしたことはなかったが、以前に『読みたい絵本がある』ことを聞いていたので、相当弱ってるんだなと思い、特に考えずに『わかった、今から行く』と返信すると、通話がかかってきた。

通話に出てから気付いたのは、そのメッセージが送られてきたのも、通話がかかってきたのもすべてサークルか何かのグループトーク上であったこと、それとその通話がビデオ通話であったことだ。私のカメラは床を写していたがどういうことか分からず、PCを持ったまま台所に置いていたiPhoneを取りに行き、そのあとでとりあえず通話を切った。そこでビデオ通話上に写ったのはただ床の画だけであったが、次の日から妙な話が流れていた。

 

ビデオ通話に写った光景は、通信の関係上『非常に早くなって』いたらしい。だからそれを見ていた人間には『ありえない速度で移動した私』が見えていたのだ。それがなぜか、私には何らかの異常な性質・秘密があり、それをカナも知っている、という噂になっていた。

 

実際には色々とありえないことなのだが結果として『カナと会えなくなる』ことだけが残った。恐怖でショックだった。

 

そして夢が覚めた。友人に『こういう疑いをかけられて、カナに会えなくなる夢を見たんだよ。怖かった』ことを話した。友人は何だそれ、変な夢だね、みたいなことを言って、一緒に買い物に行った。「夕飯は何?」「今日はおでんにしよう」「いいな、ぼくもおでんにしよう」とか会話があって、店を出て、じゃあ、と別れるところで、友人が言った。

 

『カナに読み聞かせはしなくていいの?』

 

夢の詳細は話しておらず当然読み聞かせ云々のくだりは教えていなかった。なのになぜ?ということはそのメッセージは現実だったのか?

慌ててLINEを確認した。メッセージは残っているのか?誰がそれを知ってるんだ?どうなってるんだ?何が夢で何が現実なんだよ!

 

 

というところで目が覚めた。ホラー回の2段オチまじでやめてほしい

 

9月20日の夢(昼寝)

今まで☆4キャラとしてのうのうと生きてきたが突然魔王(魔王とは言及されていないがそれに類するもの、悪の親玉)を倒さなければならないという使命を与えられ、光/水属性の☆5キャラ(かなり強い)に進化することを迫られた。

 

光/闇属性への分岐進化もあったので悩んだが、奥義の習得時期が早いことと、水分岐の方が魔王に対しより有効になり得るので光/水属性に進化した。

早送りでサクッとレベルが上がってLv20くらいで奥義を覚えて夢が終わった(魔王は登場しなかった)