どうぶつの森 ポケットキャンプ

どうぶつの森を始めておよそ3日が経った。ほのぼのとした雰囲気に癒されながらも、私は違和感を覚えていた。 今作のどうぶつたちは「こんなオイラのために〜」のようなセリフが目立つ。彼らは友好的で感謝を忘れず、明るく振る舞っているが、そんな中にどこ…

11月6日の日記

歯医者に行った。友人の彼女から先日歯医者に行ったという話を聞いていたのでその場所に行った。自己責任でない選択ほど楽なものはなかった。結果として院長は物腰柔らかく丁寧に説明してくれたし、歯科助手は美人だった。マスク美女なんてマスクを外せば期…

10月28日の夢(昼寝)

怖い夢だった。 私にはかなり仲が良く信用している女性の友人がいる。表記の都合上『カナ』(仮称)と呼ぶ。 初めのシーンは大学からの帰り道だった。夢の中なので具体的な場所は不明、現実に即していなかったが、『帰り道である』と認識していた。何らかの…

9月20日の夢(昼寝)

今まで☆4キャラとしてのうのうと生きてきたが突然魔王(魔王とは言及されていないがそれに類するもの、悪の親玉)を倒さなければならないという使命を与えられ、光/水属性の☆5キャラ(かなり強い)に進化することを迫られた。 光/闇属性への分岐進化もあっ…

9月19日の夢(昼寝)

「ちょっと美容に気を遣ってみよう」と思って実際に肌と髪質を改善することに成功した、みたいな前提があっての”自分”だったと思う。夢の中で言及されることはなかったが「そもそもそういうもの」程度に認識していた。 場所は何らかの集会場で、面識が殆どな…

9月17日の夢

街中にひっそりと異能力者が生まれた。 火炎、氷結、雷電など様々であるが数は少数で、彼らはその能力を明かさない。だから世間は異能の存在を知らない。 私がその異能に気付いたのは、自分自身が「電撃を無効化する能力者」だったからだ。 ある日、私は偶然…

プクリンと愉快な人類

ツイッター上には様々な目的不明アカウントが存在する。謎なりきりや謎Botなど・・・個々はマイナーでありながらも、その数は計り知れず、中にはコアなファンを擁するものもある。 プクリンはその括りの弱小アカウントであった。 弱小も弱小、新設アカウント…