11月6日の日記

歯医者に行った。友人の彼女から先日歯医者に行ったという話を聞いていたのでその場所に行った。自己責任でない選択ほど楽なものはなかった。結果として院長は物腰柔らかく丁寧に説明してくれたし、歯科助手は美人だった。マスク美女なんてマスクを外せば期待はずれ・たかが知れてるとヒトは云うが、一部を隠して美人だという印象を与えられるならそれは隠しても良い・極端な話隠した方がいいのだと思う。今後数年にわたって付き合っていく過程でその誤魔化しが意味を失うならまだしも、数ヶ月に一回利用するかしないか程度の医療施設では、マスクとは大いに有用な自己形成ツールだと思う。どんな形であれ歯科助手は美人で埋まるべきだと思う。

症状は歯茎の膿だったので、これと行った施術はなく抗生物質だけ貰って2900円ほど払い今日が終わった。診察と処方だけ、しかも自己負担30%で約3000円ということに、薬剤の価値とか開発者の気持ちとかを推測したりしなかったりしつつ原付で帰った。